2007年05月10日

アリゾナ リングの種類!

シンプル系
太陽神打込みシルバーリング
アリゾナのモチーフの1つである『太陽神』が刻印された、シンプルな平打ちリングです。
現在でも沢山の人から愛されています。愛着のあるリングですね。

太陽神付シルバー×ゴールドシェイプリング
モチーフの中太陽神がゴールドタイプ。シンプルですがシェイプな形が指元をきれいに見せてくれます。
ピンキーリングとしても人気です。私は唐草を入れて持っています。女性やサイズの小さい方にオススメです。

小台付太陽神付プレーンリング
2004年9月にリリース。大地を照らす太陽をイメージした「台付太陽神」を小さくしたサイズが加わり新たにデザインされたシンプルなリングです。当時はペアでの選択の範囲も広がったと言える。

ネイティブ系
シルバー×ゴールドコンチョリング
私も持っています。中央にはゴールドコンチョ。両サイドには「日の出」を意味するスタンプワークを施し、全体を槌目柄が占めるリングです。太陽神・唐草は入っていませんが、昔から支持されており、私の友達の中でもかなり持っている人がいます。 ネイティブな感じを求めるならおすすめです。

シルバーフェザーリング
ネイティブ系の定番として多くの人から支持される、フェザーリングです。
もちろん私も持っていますよ!
フェザーは昔から大好きですから。

シルバー×ゴールドイーグルリング
イーグルの姿をまとったイーグルリング。これはかなり存在感がありますね。
目立ちたい方には持ってこい!!
イーグルの羽毛も細やかに表現されていて、裏はリング状になっており装着感も心地よい。中指はかなりの存在感です。

石系
印台ターコイズ付プレーンリング
丸い大きなターコイズが主役になるリングです。
もちろん中指に付けるのがベストでは??
リングのラインも柔らかいシンプルなプレーンボディにターコイズ。付け心地最高です。

ターコイズ付シルバーフェザーリング
ボリュームのあるフェザーリングにターコイズをセット。ネイティブ系の定番のフェザーに相性抜群のターコイズが良い雰囲気をだしています。

台付石ループリング
ハードな印象とネイティブな印象を合わせたリングです。
ハード系・ネイティブ系どちらのスタイルにも重宝します。
刻印は創業当初のものです。

ハード系
口開ドクロシルバーリング
アリゾナ創業当初から、存在感・迫力に魅了される4つのドクロリングのうちの1つです。
土に還っていくその姿を様々に捉えている。迫力のあるリングです。

k18太陽神付抜きクロスリング
クロスをモチーフにデザインされたクロスリング。
中心にはゴールドの中太陽神が映えています。
10mmゴールドクロスリング
平打ちリングのそれぞれの幅一杯に存在感抜群のゴールドのクロスモチーフ。
デザインにも唐草を左右に施したリングです。

唐草1
k18太陽神付W唐草リング
私も持っているリングです。唐草リングは数あるARIZONAのリングの中でも、おすすめのリングです。
上下に大胆に施された唐草が、中心の太陽神と共鳴。これがたまりません!

k18太陽神付唐草リング
淵が削られている特徴的なリングです。
中心にはゴールドバージョンの太陽神。
左右に大きく打たれた唐草が3フレーズづつあります。

K18打込みメタル唐草甲丸リング
甲丸リングの中央を少し平らにし、そこにゴールドメタル太陽神。左右には、バランス良く伸びるさりげない唐草を3フレーズづつ入れてあります。
アリゾナのメインモチーフが、柔らかいラインの中で繰り広げられる絶妙なバランスが印象的なリングです。

唐草2
K18中太陽神付浮き金唐草リング
浮き金唐草
シルバーは、使っていく程に深みを増した色に変わり、ゴールドの唐草を浮かび上がらせます。
リングの特徴を最大限に引き出した味わい深いシリーズです。

ペアリング
元々はペアリングとして製作されたリングです。
さりげないゴールド小太陽神をポイントに、左右には優しい唐草を打込んでいます。

k18台付太陽神浮唐草リング
唐草そのものがリング状になり、ゴールドの台付太陽神を配したリングです。
浮き出している唐草が特徴的で、私もい一目惚れ。
メインモチーフを大胆に用いたが、緻密な作り込みも見逃せません。

スタッズ系
スタッズリング
2007年4月に、スタッズシリーズのリングとして8mm幅と12mm幅をリリース。シルバーで表現されたスタッズ模様が指元に新鮮な雰囲気を吹き込んでくれます。 8mmは女性でも合わせやすく、12mmとのペアでも愛用できるようになっています。
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2007年05月08日

アリゾナの種類(バックル)について

バックルは、古来、戦闘の際の甲冑や靴についていた留め金のことです。19世紀頃より婦人用装飾品として普及したらしいですよ。

現在では、ベルトの留め具として知られています。 しかし、もともと甲冑や靴についていた留め金だなんてビックリですね。

調べによると、19世紀頃から婦人達がバックルのファッション性に目を付け、装飾として使い始め、ベルトの留め具として使われ、デザイン性が高まりました。

素材は金属、木、合成樹脂、貝などさまざまで、宝石類をはめ込んで贅沢なアクセントに使われることもあります。インパクトのある存在感は、カバンや靴、洋服などの飾りとしても使われています。

posted by とし at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | シルバーアクセサリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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